名古屋市天白区のサハシ歯科(緑区に隣接)は、歯周病治療、虫歯予防、口腔外科に 熱意を持って取り組んでます
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医院案内

サハシ歯科(名古屋市天白区)のご案内

■診療科目

歯科一般、歯科口腔外科、小児歯科、矯正歯科

■診療時間

AM 9:00~12:00 /  /
PM 3:00~7:00 /  /

土曜日午後のみPM 3:00~5:00までの診療となります。

木曜日、日曜日、祝日は休診です。

駐車場は7台分で医院の敷地内です。

駐車場内での方向転換も容易にできる、ゆったりスペースで、入るときも出るときも(運転が)初心者の方もらくらく駐車できます。

サハシ歯科外観

また駐車場から医院へは階段なしのスロープになっていて、駐車場から医院の玄関先まで車椅子でもそのまま移動できます。

ただし、玄関で当院の院内用の車椅子に乗り換えて入って頂きます。

(車椅子の方お一人のみでの通院も十分に可能です)

サハシ歯科外観

サハシ歯科受付

■アクセス

名古屋市天白区のサハシ歯科は、緑区に隣接して位置しています

(医院の前にある道路の向かい側は、緑区となっています)

市バス”高坂小学校”バス停前(南方向行のバス停前)です。
名古屋第二環状線鳴海インターより車で約5分程度。

東海通ほら貝東の交差点(名古屋市の給水塔前)を北方向に曲がって約300m先です。平針運転免許試験場からは車で約10分程度 。

地下鉄桜通り線相生山駅より市バス”地下鉄原”、”島田住宅”行きで”高坂小学校”(北方向行きバス停)で下車し、バス路線沿いに約50m程戻ったところ。

徒歩でも相生山駅より約12分程度で、神沢駅からも徒歩約13分程度と同じくらいの距離。

地下鉄鶴舞線原駅からは市バス”相生山住宅”、”島田一ツ山”、”大清水”行きで、6つ目の”高坂小学校”(南方向行きバス停)で下車すると、バス停の斜め前にあります。

[map addr=”(愛知県名古屋市天白区高坂町75-2)”]

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サハシ歯科の所在する名古屋市天白区の歴史と”天白”という地名の由来

名古屋市天白区の歴史
室町時代は鳴海荘(荘園)の一部として天白川流域沿いには水田が広がっていた。
戦国時代には今川義元と織田信長が、桶狭間の合戦以前からこの周辺(現在の天白区、名東区、西三河周辺)で、絶えず領地紛争による戦闘をしていた。

天白川沿いには今川方の鳴海荘の横地氏が植田城を構え、

一方丘陵地帯沿いには織田方の真木(牧)氏が島田城を構えていた。

ちなみに真木(牧)宗一郎長清は織田信長の妹の婿である。

江戸時代、現在の名古屋市天白区の場所は植田村(免租地)、野並村(熱田神宮領)、平針村(尾張藩領地)、島田村(尾張藩領地)に分かれていた。

この地域を通る昔からの街道には、飯田街道(現在の国道153号線で名古屋市と長野県飯田市を繋いでいる)があり、平針で岡崎姫街道(幹線道路として現存)と交差していた。

明治22年野並村と島田村が合併して島野村になる
明治39年島野村と植田村、平針村の合併により天白村が誕生する
昭和30年名古屋市に編入され昭和区天白町になる
昭和50年昭和区からの分区により天白区となる

 

名古屋市天白区の”天白”という地名の由来

”天白”という地名の由来は、明治39年の天白村誕生時に村内を流れる天白川からその名前を採ったとされている。
また天白川という川の名前は、この川の河口付近(緑区鳴海町天白橋)に天白神が祀られていたことに由来する。

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